ルイ・ヴィトンに惹かれることは、もう無いかなぁ〜なんて思っていた私。ヴィトンを甘く見ておりました。

新しく発売された「ナノシリーズ」の可愛らしさに心がくすぐられました。

「ナノシリーズ」
ナノシリーズ
※ LOUIS VUIOTTON


どのバッグも、見たことありますよね^^  それがとても小さく作られているシリーズなのです。
右端の赤いバッグが、通常のサイズ。


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ノエ、スピーディ、可愛いすぎる〜(泣)
ヴィトン・ナノ
※ LOUIS VUIOTTON



今は自分用のヴィトンは1個も手元に無いですけど、ボストンバッグからお財布、小さなキーケースまで、10個くらいはヴィトンを使ってきました。
バブル世代ですからね〜。

中でも一番愛用していたのは、ソミュールという個性的なショルダーの大きいもの。
当時は大きいバッグをドサッと持つのが、好きだったのですが、今は大きいバッグは持てないです^^;

ナノシリーズのサイズを調べてみると、

ルイヴイトン
※ LOUIS VUIOTTON

左の「ナノ・ノエ」が、(H16xW15xD10cm)左から2個目の「ナノ・スピーディ」 (H12.5xW16xD9.5cm)¥84,000
小さいですねぇ〜。 長財布が入りません^^;

でもお値段は、やはりヴィトンです!ナノノエが¥115,000、ナノ・スピーディ¥84,000です。


しかし何年経っても「いいなぁ〜」と思えるバッグって、そうそう無いと思います。

ヴィトンの底力を知りました。




ルイ・ヴィトンは誰が見ても一目でわかるブランド。

「誰もが持っている」というのが何やら気はずかしくなった時期があります。



先日斎藤一人さんの「お金持ちになるための」具体的な方法論が書かれた本を読んだのですが、どうやらその考えはNGだったようです^^;

「ロレックス、ルイヴィトン、ベンツ」を選ぶなら誰が見ても一目で分かりやすいものを身につけることが良いのだそうです。


人は持ちものを含む外見で、この人はどういう人か、信用していいのかを認識しますが、そのためには分かりやすいものじゃなくちゃいけない、というのが斎藤一人さんのお考え。


ルイヴィトンは、誰が見ても分かりやすく信頼を得やすいブランドの代表というわけです。



それなのに、ここでひねりを効かせて、同じヴィトンでも一目で見て分かりにくいものを選んでいてはいけないのです。

ヴィトン製品の中には、一目でそれと分からないものもありますが、それは多くの人に対して不親切で、自己満足に過ぎないと。


私、この本を読んでヒヤリとしました。

なぜなら、夫のプレゼントに、ある時期からわざわざヴィトンと分かりにくい「タイガ」ラインを買っていたのです^^;

タイガラインのものって、ヴィトンなのかどうかなんてよっぽど近くに寄って、手に取らないとわからないデザイン。
確かに自己満足に過ぎません(笑)

どうせ持つなら、モノグラムが正しかったようですね。



「カッコつけてんじゃない」ではなく「カッコぐらいつけろ」と一人さんは、よく著書に書かれていますが、
無い袖は振れないというか、カッコ付けようにも、金銭的に余裕がないとカッコも付けれないですよね。


お金持ちになる波動を身につける方法も、一人さんの本には書かれています。

それは「自分の銀行預金に1億円あると思い込む」こと。

意外なことに、こう思い込むことってとても簡単です。
ちょっと空想すれば良いのです。 

銀行に1億円ストックがあると思うことで、心にゆとりが産まれ、それほどほしく無いものを買うことがなくなります。

このゆとりこそが、良い波動でお金持ちになる流れというわけで、ノーリスクで実践できるのが良いです。



なぜか私は、この教えがスムーズに頭に入ってきて、折にふれ預金通帳の1億円を空想すると、なんとも幸せ〜な気分になってます💗💗



と、ヴィトンのナノシリーズから話は思いっきり逸れてしまいました〜(笑)

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