お酒はお好きですか?

これからの季節は、アウトドアで飲むのも美味しいですよね〜。

じつは私お酒が大好きですが、飲み会はほとんど参加しません!(自宅か家の近所では毎日飲みます)


というのも、そもそも大勢でわいわい過ごすのがあまり好きじゃないし、
お酒を飲んだあと電車に乗ると絶対に貧血状態になる
沢山飲んでしゃべりまくった翌日はブルーな気分になる、 これが飲み会に参加しない理由です。



あなたは飲んだ翌日ブルーな気分になりませんか?

お酒を飲むとなぜ翌日気分が落ち込むのかは、私の長年の疑問でした。

栄養セラピーに出会って、やっとその疑問が解決されました。

続きからどうぞ〜。

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アルコールによる落ち込みや二日酔いの頭痛の原因は「ビタミンB群が大量に消費されているから」なのです。

アルコールが体内に入ると消化をするために大切な栄養素が、たくさん消費されてしまいます。
体内でアルコールを分解するために消費される栄養は、
ビタミンB1、葉酸、ナイアシンなどのビタミンB群。 亜鉛、ミネラルです。

なかでもビタミンB群不足が、飲んだ翌日の頭痛、気持ちの落ち込みを引き起こします。

つまりお酒を飲むときは、ビタミンB群を多いおつまみを食べると、翌日がぐっと楽になります。

ビタミンB群は肉類、魚類にたくさん含まれています。
ただし調理法によっては、糖質がおおくなるため、メニューを選ぶ際には注意が必要です。

もっともお薦めな居酒屋メニューは、「刺身、焼き魚、焼き鳥(塩)、豆腐、枝豆」


つぎに「OKな居酒屋メニュー」
・から揚げ
・するめ、鮭とば
・海鮮サラダ
・魚の塩焼き
・ブリ大根(大根より魚を多く食べるようにする)

「NGな居酒屋メニュー」
・串揚げ 衣に使われているパン粉と甘いたれが血糖値を上昇させる
・サラミ、ビーフジャーキー  肉の加工品は食品添加物がおおい
・野菜スティック 一見ヘルシーだけど、アルコール代謝に必要な栄養が足りない
・魚の照り焼き 砂糖やみりんをたっぷりと使っている
・肉じゃが  甘い味付け+じゃがいもは糖質がおおいため


締めにどうしてもなにかを食べたいとき、あなたは何を選びますか。
おにぎり、お茶漬け、稲庭うどんやざるそばなどを、「あっさりしているから」と選んでいませんか?

じつはこれらは全てビタミンB群がほとんど含まれていません。 二日酔いや落ち込みを避けたいのなら、具沢山のラーメンの麺を半分残すか、卵とじ雑炊、牛丼や親子丼の具をしっかり食べて、ご飯は半分にする。




これが正解です。


かつての私の飲みかたを振り返ってみると・・・
・お酒を飲むときはほとんどつまみを食べない
・つまみにはスティック野菜程度
・飲んだあと、締めにラーメンを食べに行っていた
・最後にスイーツを食べる

翌日ブルーになるために飲んでいるようなものでした^^;

お酒を飲んでブルーになるのは私だけかなと思って、ある日友人に聞くと、
「私もお酒飲み過ぎた次の日は理由もなく落ち込むよ」と。

そんな友人はある新興宗教を信仰している同僚に「宗教に入信すると、飲んだ翌日もブルーな気分にならないよ」と誘われたそうです(笑)。

それを聞いて「あ、やっぱり皆なるのね」と少しホッとしました。

思わずその宗教に入信してしまいそうに・・・。というのはウソですが、「気分の落ち込みがないなんていいなぁ〜」と羨ましくなりました。



お酒を飲むときは、ビタミンB群のサプリを飲むのもおすすめです。

ビタミンBサプリのおかげで二日酔いはほとんどしなくなりました。

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