以前サンバリア100という日傘を愛用していると書いたのですが、
サンバリアで検索をして、いらしてくださる方がいらっしゃるようなのです。




拙いブログに来てくださって、とても嬉しいです♪

美と健康の情報はココみてね♪
   ↓ ↓ ↓

アンチエイジング ブログランキングへ
にほんブログ村 美容ブログ 女磨きへ
にほんブログ村

今日は私なりの日傘の選び方をちょっと書きたいと思います。
日焼け止めを使わない私、慎重に日傘を選ぶことにしました。
それまでは、バラエティショップで間に合わせに買った2000円程度のギンガムチェック柄のものを使っていたのです。

「遮光率の違い」
遮光率が高いものが良いというのは分かっていたのですが、
99・99%や99%のものも多く売られています。
それに対して100%のサンバリア。
この違いは?

99%や99・99%でもLEDの光をあてると、光がはっきりと見えてしまうものがあります。
完全遮光だと、透けることは全くないのです。
コーティング加工とラミネート加工の違いのようで、サンバリアはラミネート加工です。

遮光性は大丈夫か心配になったら、LEDライトをあててみると良いですよ。
私も自分のサンバリアで実験。
外側にLEDライトをあてても、内側(黒)に光が透けなかったです。

「お値段で比較」
99%遮光・遮熱のものでも、今は安いものは1500円程度から、高いものは18,000円程度とお値段はさまざま。
どれにするか迷ってしまいますよね。

サンバリアは11,000円〜14,000円といったところ。
安いものしか使ったことの無い私は、ちょっと勇気のいる買物で、その分慎重に選びました。

しかし、このサンバリア。
6か月保障が付いているうえに、骨の破損などは修理をしてくれるのです。
私の家の近所は、風が強い時があって、傘がよくひっくり返りそうになります。
骨が壊れた時どうしようと少し心配でしたが、修理をしてもらえるなら安心ですよね。

「UVの寿命は?」
日傘のUV効果には寿命があります。
たいていのものは2年から3年程度とされています。
以外と短いんですよね。

サンバリアは、生地の構造が三層になっていて、生地が破れない限り、雨の当たろうが摩擦を加えようが、ずっとUV効果が持続するのです。

「どんな色を選ぶか」
日傘はちょっとしたおしゃれアイテムにもなりますよね。
実用性もあって、おしゃれなものを持ちたい・・・そんな風に思いました。

内側は黒が絶対にマストです。
内側の色が薄い色だと、アスファルトの照り返しで焼けてしまいますから。

外側も真っ黒が良いのかなぁと思っていたのですが、
サンバリアは色に関係なく遮光率が100%と知って、好きなくすんだピンクを選びました。

と、以上が私の日傘選びの基準でした。
2年3年で買い替えると割り切って、好きなものを選ぶのも良いと思います。
私は気に入るとずっと同じものを使うのが好きなので、ちょっと張り込んで買ったのですが、とても気に入ってます。

たったひとつの欠点を除いては(笑)。

「私のサンバリアの唯一のマイナス点」
二段の折りたたみタイプです。
折りたたみで、持ち手が腕に引っ掛けれるもの、これが私の欲しい日傘の条件。
ウッドタイプの柄で、おしゃれなのですが、カーブがあまりされていなくて、腕に引っ掛けていると、落ちやすいのです・・・。




もうちょっとカーブがされていたらなぁと思います。
日傘や傘を買う時、このカーブは必ずチェックする必要を感じました。

電車に乗る時や、買物の時は折り畳んで、バッグにいれてしまいます。


昨日は今年初の日傘の出番でした。
紫外線のピークは6月ですものね。
これからは毎日、さしたいと思います。
と言いながら、すぐに忘れる(笑)。


美と健康の情報はココみてね♪
   ↓ ↓ ↓

アンチエイジング ブログランキングへ
にほんブログ村 美容ブログ 女磨きへ
にほんブログ村
 カテゴリ
 タグ
None