白髪を治す薬ってないのー?

いつもこう思います。

白髪染めは超面倒なのに、あっという間に髪は伸びますからね(泣)。


自分で染めるのは面倒なので、ヘナのみを扱う専門のサロンでプロに染めてもらっています。

月に1度は行かないと白髪が出てくるのですが、忙しくなると間が空くこともあるし
行くのが面倒なときも。

根がズボラですからね〜(笑)。

そんなときはトリートメントへアカラーの出番です。

普通のヘアカラーは自分では染める気がしないけど、これならなんとかやる気がします。


ところが今回は失敗をしてしまいました。



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「トリートメントカラーをチェンジしてみた」


いつも使っているトリートメントへアカラーが切れていたので、他のはどうかなぁと思って試しに買ってみたのです。

ちなみに私のトリートメントカラーの裏技は、乾いた髪に塗ることです。

今回買ってみたものは、最初から乾いた髪に使用するように作られているもので、ずっと気になっていたのです。


「試してみると」

たっぷり丁寧に塗って、ラップを載せて、時間は指定より長めに置くのが私のやりかた。

ワクワクと洗い流すと・・・、全然染まってません。 
セルフで染めて何が悲しいって、洗い流して毛が染まっていないことですよね。

翌日はもっとしっかりと塗ってみました。
でも・・・染まらず。

全体的に髪の毛はツヤツヤとするし、ほんのりと色は付くのですが、白髪というのはハッキリわかる状態です。

そうして5日間連続で染めてみたら・・・、フケが出るようになりました(笑)。

このトリートメントカラーは毎日使うことで、少しずつ毛の色が染まるタイプだったのです。
私の頭皮と肌は、毎日刺激を受けることで、反応をしてしまったようです。

日ごろ湯シャンですからねぇ。
刺激慣れしていない(笑)


結局6日目に、いつものヘナ専門店で染めてもらってきました。


ヘアカラーも、肌トラブルの原因となる一次刺激性物質です。
これは例え、ヘナであろうがオーガニックへアカラーでも同じ・・・。

とは言っても、白髪のままでいることは出来ません。


非接触生活研究会さんも、「肌トラブルの起きない白髪染めは無い」といわれていました。

刺激を与えるものは、少ない回数にするくらいしか回避する方法は無いようです。


今まで使っていたトリートメントヘアカラーは私の場合は1度で染まります
⇒⇒4つのポイントでトリートメントカラーが必ずきれいに染まるコツ

また買いなおします・・・。
たっぷりとこないだ買ったトリートメントカラーが余っているというのに(泣)。

こういうのを無駄遣いっていうんですよね。ほんと。


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