わが家に欠かせないえぞ式すーすー茶ですが、どうも効きが良いときといまいちのときがありました。

そこで改めて、えぞ式すーすーさんのサイトをチェックしてみると、ちゃんと書いてあるんですよ。
効果的な飲みかたが。


それは「1日数回に分けて飲むこと」でした。

つねにからだのなかに、お茶の有効成分が入っている状態にするのです。

1日500ミリリットルが目安とされているので、朝煮出したら(ティーバックをポットに入れておくでも良い)、
1度に飲むのじゃなくて少しずつ飲むのが良いそうです。

特に空腹時に飲むとより効果的なので、朝食後、昼食後、晩ご飯の後、この三回に分けて飲むとイビキもぐっと軽減するというわけ。

夫はちょっとやそっとの鼻炎じゃないので、日中会社でたっぷり飲み(マグカップで味がしなくなるまで)、帰宅してから眠る前にも飲んでいます。

この夜のすーすーを抜くと、いびきがうるさくって・・・(泣)。
幸いなことに夫は、この味が好きだというので助かります。

でも中には甜茶が苦手って人居ますよね? 実は私のことなのですけどね(笑)。

甜茶が嫌いな人でも飲める方法があったのですよ!

⇒⇒ 買ってよかったもの2大トップはえぞ式すーすー茶とカナダグース

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すーすー茶の主成分甜茶は、独特の甘い味がするお茶です。
この甘みは天然甘味成分「ルブシンド」というもので、糖質はゼロです。

あま〜い、紅茶に似た味で、好みがはっきりとするちょっとクセのある味。

甘みが苦手な場合には、たくさんの飲みやすくする方法があります

① 冷やして飲む
冷やすことで甘みが落ち着き飲みやすくなります

② 水を加える
濃度が濃いとそれだけ甘みもしっかりと出ますが、水で薄めることで風味がやわらぎます。

③ 牛乳を加える
500mlのすーすー茶に対して、牛乳は100ml程度が適当ですが、味をみながら調整しましょう。
豆乳でもよいですね。

④ レモン果汁を加える
レモンティーのような味になります。
もともと甜茶は紅茶の味に似ているので、「レモンティー」ですね。

⑤ 生姜をくわえる
こちらも量は好みでOKとのことですが、たっぷり入れると生姜でからだを温める効果もあり一石二鳥かも。
味はまさに、生姜紅茶でしょうね。

⇒⇒ えぞ式すーすー茶で慢性鼻炎は治るのか?夫の感想におどろく

そろそろ花粉のシーズンが到来。私はこれらの方法をしって、「それなら飲める」と嬉しくなりました。
甜茶は花粉症にも効果が高いとは知っていても、味が苦手で飲めなかったのです。


早速試しにレモン汁を入れて飲んでみたのですが、これは全然平気でした!

レモン汁をたっぷりと入れたので、えぞ式すーすー茶自体の温度も下がったので、①の冷やして飲むの効果もあったのかもしれません。

いよいよ花粉が飛び始めたら、生姜も牛乳もやってみようとおもいます。

今年の花粉症は、えぞ式すーすー茶で乗り切りますよ〜!!


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