毛染めはトリートメントカラーヘナを併用しています。

このトリートメントカラーは、いろいろなメーカーから出ていますが、
私はやはり利尻昆布ヘアカラーが好きですね。
なぜかというと、染まりやすくて、落ちにくいのです。
これはトリートメントカラーでは絶対に必要なことだと感じてます。

でも、この利尻昆布ヘアカラーも最初は上手く染めることができませんでした。
むらだらけと言うか、どこも染まっていない状態(笑)。

塗る時間、待つ時間、きれいに白髪が染まっているとワクワクしていた時間がいっぺんにパーになっていました。

そんな失敗を重ねて、私はいまやかなり奇麗に染める自信があります。
同じようにトリートメントタイプが染めれない友人にもレクチャーして、
「ちゃんと染まった!」と言ってもらってます。


ちょっとしたコツでさらに簡単きれいに染まりますよ

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髪を染めるとかゆくなる・・と、お困りの方へ≪サスティ≫





トリートメントカラーがきれいに染まるコツ



① 乾いた髪に使用する


乾いた髪とぬれた髪では仕上がりが全然違うんです。
ハッキリ言って、乾いた髪に塗るだけでキレイに染まると私は思ってます。
どうしても髪が濡れていると、どこに塗ったかわかりにくいし、ムラになると思うんです。
乾いた髪だとしっかりとトリートメント剤がのります。

② ラップをする


これはヘナもそうですが、ラップをするとより色が定着するようです。
面倒でもやるとやらないは大きな違いが出ると感じます。

③ シリコン系のシャンプートリートメントは使わない


トリートメントカラーは染まらない、という友人が居ました。
シャンプー何使ってるの?と聞いたら、ごく普通のシリコンの入ったものだといいます。


いきなり、小麦粉シャンプーにせよとはいいません。
私とて(笑)。
シリコンの入ってないの使ってみたら〜とアドバイス。
そうしたら、染まりが断然よくなったと喜んでました。


④ 時間はたっぷりと置く


ここも大切なポイントです。
染まりにくい人は、時間も短いように感じます。
私は最低でも20分くらいは置きます。 時間があるときは半身浴しながら30分くらいは置いてます。

利尻昆布トリートメントの良いところは、髪がツヤツヤに輝くことですよね。
キョンキョンが若々しく見えるのは、あの艶やかヘアのおかげだと思うんです。
肌の若さと同じもしくはそれ以上に、女性を若く見せるのは髪のツヤかも〜と思っています。


お出かけ直前に白髪に気づいたときは、洗い流さないタイプが便利ですよね

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