風邪の季節になりました。

風邪にもいろんな種類がありますが、咳が止まらない場合に是非試してみたい方法が紹介されていました。

それは、「玉ねぎ」を枕もとに置く。

これだけです。

半分にカットした玉ねぎを枕もとに置くだけで、咳が止まり安眠できるそうです!!

同じように玉ねぎは、眠れないときにも効果があるといわれていますが、それは玉ねぎに含まれる辛味成分「硫化アリル」と玉ねぎに豊富に含まれる「グルコキニン」によるもの。


「硫化アリル」
血行促進、自律神経や脳神経を鎮める効果があり、ストレスを緩和し、気持ちを穏やかにする。
「グルコキニン」
高ぶった神経を沈めてくれる効果がある。

家族のいびきで眠れないときはお茶を飲んでもらいましょう ⇒⇒ 夫のいびきと鼻炎がピタリと止まりました

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風邪ひいたかなぁ? と思ったとき、わが家ではいくつかのことを試してみます。

① 首の後ろを温める
これはホールフードのお料理教室を主宰するタカコナカムラ先生に教わったのですが、首の後ろをドライヤーでたっぷりと温める。

それだけで、初期の風邪なら治ると教わりました。 
しっかりと体が温まるくらいまで、温風をあてると効果がありますよ。

② マヌカハニーを舐める
マヌカハニーは抗菌活性力が強く、ビタミン、ミネラル、アミノ酸を含み、炎症を和らげる力があります。

UMF(ユニークマヌカファクター)という、抗菌性を表す数値が高いほど抗菌効果が高いとされています。

UMFが10を超えるものは、ニュージーランドでは医療現場で使われることもあるようです。


わが家のマヌカハニーは15+です。

③ 卵酒を作る
卵酒はかつてはあまり好きじゃなかったのですが、美味しい作りかたを教わって以来すっかり好きに❤
寒い日には、風邪をひいていなくても作りたくなります。

【美味しい卵酒の作りかた】
卵は卵黄のみ使う
お酒に牛乳を加えて温める
軽くほぐした卵黄に、少しずつ牛乳入りのお酒を注ぎ、その都度よく混ぜる。
風邪のときはここにマヌカハニーを加え、好みでバニラエッセンスをタラリ。

卵酒というよりは、ホットミルクセーキです。

教えてくださったかたが、「くれぐれに卵白をいれないでね」と言ってました。
卵白を入れると分離して美味しくないのだそうです。

これを飲むと体がポカポカになり、初期の風邪なんて軽く吹っ飛びますよ〜♪



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