以前ご紹介した、ハッカ油「純滴」を追加で買いました。
⇒⇒  もてオイルと言われた人気オイルの再販 おトイレに入るときの必需品オイル

前回12mlを買ったときに、振込と注文が出来る郵便局の用紙が入ってきたのです。

一度購入すると会員価格ということになり、かなりお得なお値段で買うことができるのですが、「振込用紙で」というところが良いですよね。
送料もかかりません。

60mlの純滴に、詰め替え容器ひとつと、スポイトが付いてきました。
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このハッカオイル。

あらためて買ったときに付いてきた冊子を見ていると様々な使用法があります。とくに目からウロコなのは「ダイエット」そして「殺菌力」

まずはダイエットからご説明しますね。


「ハッカオイルのダイエット効果」


ハッカの清涼感の源のメントール
メントールといえば冷やっと寒い感じがしますよね。
あの冷やっ!が脳に届くと「寒い」と錯覚し→「熱を逃さないように」反応し→保温性が高まって体の代謝力があがる。

これがハッカオイルのダイエット効果です。

お風呂に入れても、足浴、手浴に使ってもOK。
体が冷えそうに感じますが、反対にしっかりと体の内から温まります。

さらに新陳代謝をあげる効果で、オイルに混ぜて、ボディの気になる部分のマッサージに使えます(ふくらはぎとか、太ももなど)

ミントの香りで、気分もリフレッシュされて効果倍増ですね。



「ハッカオイルの殺菌作用とは」


0.04%の濃度で、完全に病原菌性大腸炎0−157を減菌する、または完全に殺菌できるといわれてます。

お掃除のときに、バケツの水にシュッとすると、拭き掃除をしたあととてもスッキリしますし、油汚れにもとても強いです。

前回もお話しましたが、鏡の汚れにはハッカしか考えられません(笑)。

まな板の殺菌にも臭い対策にも、ハッカ油が最適といわれています。
42度以上の熱には弱いため、熱いお湯で流すと匂いは消えるので料理にも安心ですよ。

洗濯の時にはすすぎ水にシュッとすると、洗濯モノはもちろん洗濯槽のかび対策に。


さらにまだまだ利用法はあります。
食用にも使えるため、紅茶にいれるとミントティー。クッキーを焼く時に、バニラオイルの要領混ぜるとミントクッキー。

フレッシュなミントは買っても使い切れませんが、オイルになっていると余すことなく使うことが可能になりますよね。

使い道はたくさん。
私は全然活用しきれていません(笑)。

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以前からもっていた12ml2本に補充し、さらに新しい容器に入れて、1本はいつものインナーバッグに、大きい容器は洗面所下の掃除道具コーナーに。


もう1本はおトイレに置いて、使用後にシュッとしたり、掃除の時にも使っています♪

ハッカの香りで、お掃除をしながら清められている感じがします。

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