秋になると小じわが気になります。
たっぷりと保湿をして美容液を塗りこんでやっと安心。

ところが、これはさらに小じわを増やすNG行動なのです。

「小じわが出来やすいひと」
色白で肌のキメが細かい肌質の人は、出来やすいです。

さらにこのタイプの人が、基礎化粧品を使い、肌を界面活性剤で覆うと、肌のタンパク質が変性をし、かさつきの原因になります。

「タンパク質変性とは?」
タンパク質は20種類ものアミノ酸がつながった物質。 皮脂を脱脂する作用がある界面活性剤や刺激物にふれると、アミノ酸の結合が切断され、構造を維持できなくなること。



シワをふせぐつもりが、化粧品に入っている界面活性剤などのほうがかさつきの原因になっています。


「目もとのケアも不要」
目の周りの皮膚は皮下脂肪がうすいため、繊細に感じますが、実は丈夫。
アイクリームなどの界面活性剤をぬることで、肌がかさつきシワへの道に・・・。

スキンケアはほとんどしないけど、寝る前にアイクリームだけは塗る。
なんていう人はいませんか?

実はこれ、非接触を始めた初期のころの私です。
目の周りに何も塗らないとシワだらけになりそうで、しばらくの間は塗ってました。
ところがこれこそ、シワの原因だったと知って、慌ててヤメたのです(笑)。

⇒⇒ 日焼け肌を最短でリセットし美白に近づくサプリ〜ダグラスラボラトリーズ
⇒⇒ プラセンタサイビーで美肌とアンチエイジングを目指す法

クリックいただけるととっても嬉しいです♪
   ↓ ↓ ↓

アンチエイジング ブログランキングへ

にほんブログ村 ファッションブログ 大人カジュアル系へ
にほんブログ村

小じわをふせぐには?


1何も付けないで寝る(とくに美容液、クリーム)


目もとや口もとがシワっぽくなる原因は、皮脂分泌力の低下。
何もつけないで寝ると、皮脂膜の再生になり、シワが出来にくくなります。

2 代謝力を運動であげる


ハリのある肌を作るには、運動が一番
運動で新陳代謝がよくなると、健康な肌細胞がつくられます。
さらに運動で汗をかくと、常在菌も元気になるというプラス効果も。

3 タンパク質をしっかりとる


肌の細胞をつくるのは、主にタンパク質
肉、魚、豆腐などを食べて、しっかりと栄養をとると細胞が機能して、自力で潤いを保ちます。

4 たっぷりと睡眠をとる


十分な睡眠で体をやすめる。これは美肌への近道です。


⇒⇒ レスキューナイト〜睡眠ストレスから優しく解放してくれる安心レメディ
⇒⇒ トゥルースリーパーで極上の眠りを得た私と腰痛を改善した夫

クリックいただけるととっても嬉しいです♪
   ↓ ↓ ↓

アンチエイジング ブログランキングへ

にほんブログ村 ファッションブログ 大人カジュアル系へ
にほんブログ村
 カテゴリ
 タグ
None