トップメイクアップアーティスト「藤原美智子」さんがアラフォーからアラフィフ世代に提案するのは、「清潔肌」
なぜなら加齢によって肌からすこしずつ失われていくのが清潔感だから。

薄すぎても、20代のような透明感は出ないし、しっかりカバーするとオバさんくさい(笑)。


耳が痛いですねぇ〜。

続きからは、藤原さんの提案するベースメイクと、大人が清潔感を出すコツです。



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藤原美智子さんの清潔感ベースメイク法


「メイクはくずれて良い!」


くずれないベース作りを目指さない。
くずれないメイクをしようとすると、結局あれこれ塗り過ぎ、老けた印象になるし、よれやクズれたときに汚くなる。

「シミ、シワを隠さない」


シミは目立つものだけをカバー。
シワは肌にツヤがなくなると目立たなくなる。
シミシワをファンデだけで隠そうとすると厚くなるため、いっそ、潔く残したほうが清潔な印象になる。

「ベースメイク、使う量はごく少量」


プロのメイクさんが使う量は、ごく少量。
ピンポイントで必要なところに使うと、メリハリのきいた薄付き肌に仕上がる。



さらに藤原さんがいうには、アラフォー過ぎたら、ツヤと輝きをメイクやスキンケアで出そうとしてはダメ!

「内側からにじみでるツヤと輝きは日常からつくられる」
・ 夜な夜な飲み歩く
・ 部屋がちらかっている
・ 起こりっぽくいつもイラついている

上記の生活スタイル人の肌は、濁っていてツヤがなく、清潔感が無い。

食・睡眠・運動・整理整頓など自己管理がきちんと出来て、充実した日々を送っているとおのずと肌に清潔感も、ツヤと輝きも宿ると藤原さんは言います。

耳が痛いですねぇ・・・(笑)。


自分でジャッジする判断力を持つことも必要と藤原さんは続けます。
その基準はごくかんたんな事で「幸せを感じるか」だそうです。

モテや人の目線を意識したメイクでは、幸せ感は芽生えないうえに、自分を客観的に見れなくなる。
これは、薄すぎるメイクや派手すぎるメイクを生むそうです。


この「幸せを感じるかどうか」というのは、先日読んだ引き寄せの本で、奥平亜美衣さんが繰り返しも本の中でおっしゃっていました。
何かを引き寄せるには、「今幸せを感じるかどうか」だけが鍵を握っているようです。

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