今日はあらためて私の実践している「非接触生活」をおさらいしますね。

この非接触生活とは、肌の弱い人が健康な肌を取り戻すために提案された、生活習慣のことです。
では肌の弱い人って?
 私はここで勘違いをしておりました



◆肌の弱い人とは?


非接触研究会さんによる、チェック項目は11個
1・毛穴が開いていて黒ずみが目立つ
2・シミが多い
3・肌がかさつき、乾燥している
4・肌がくすんでいる
5・同じ場所にばかりにきびができる
6・小じわが多い
7・フェイスラインにニキビができる
8・肌に赤みがある
9・体に吹き出物、かさつき、かゆみがある
10・テカリが気になる。化粧崩れしやすい
11・頭皮に湿疹ができる

などですが、この中に当てはまるものが1つでもあれば、肌の弱いタイプでそうです。
でも、それってたいてい皆、当てはまるのでは・・・。
私は9個当てはまりますよ。って、ほとんどですよね。

では、肌の弱い人が接触を減らすと良いのはなぜ?
これは大きく分けてふたつ

続きからどうぞ〜。
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肌の弱い人が接触を減らすと良いのはなぜ?


1・健康な素肌は、自ら潤いを保つバリア機能がある。
 皮膚は本来何かをつける必要の無い器官。
 これ聞いたことありませんか?
 私は看護学校に通っていた友人に、大昔聞いたことがあります。

 しっとりするコスメなどは、肌の皮膚生理をさまたげてしまうそうです。



2・化粧品、シャンプー類、柔軟剤、抗菌剤、などには一次刺激性物質がふくまれている
 

一次刺激物質とは?


 炎症の原因となる、タンパク変性物質のことです
 アレルギー性物質はアレルギーのある特定の人だけにトラブルが起きますが、
 一次刺激物質は、誰にでもトラブルが起こりうる物質といわれています。


ごくまれに、日常的に化粧品、シャンプー、柔軟剤を使っても、全然なんとも無い人っていますよね?

肌の強さは生まれ持った部分が大きいようです・・・。
でも、気をつければ、肌の弱い人もトラブルから回避でき、肌トラブルが減らすことが出来るというのが非接触生活です。



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