ずっと宅配をしてもらっているらでぃっしゅぼーやですが、月に1度冊子が入ってきます。
その中で簡単に出来る健康法のページがとくに楽しみな私。

今月は心臓の疲れについてです。
実は東洋医学で夏場に一番負担がかかっている臓器は、「心臓」と考えられているんですって。

「心臓の疲れチェック」
左の肩から背にかけて、こりができます。

左の肩がこっていたら、ちょっと用心をして心臓をいたわってみませんか?

「左肩がこると」
左の腰やお尻も不調になります。
なぜなら、左の肩とお尻にかけては筋肉で繋がっています。


簡単セルフマッサージ法も、載っていたのでご紹介しますね。


① 指のマッサージ

心臓のツボは左手の小指と中指の爪の根元

左手小指と中指の爪の根元を、やさしくもんでみましょう。
1日に数回1回につき数分ゆっくりつまむように。



② 股関節をまわす

仰向けに寝て左右の足を外回し内回し10回ずつ、股関節を中心にゆっくりぐるぐるまわします
寝る前にするのがおすすめとされています。





③ ふくらはぎ運動

ふくらはぎは第二の心臓と言われています。

つま先を反らせて力をふっと抜くことで、血液の循環がよくなりますよ。
痛いときは無理してやらないように。




続きはらでぃっしゅ野菜を使った超簡単レシピです

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昨日も美味しい夏野菜が届いたので、山形の郷土料理だし」を作ってみました。

「だし」
材料: ナス おくら きゅうり (昨日はこの3つだけ)
     他、みょうが、大葉、納豆昆布など


作りかた
野菜を細かくカットし、お醤油に漬け込み冷蔵庫で15分程度寝かせます。
以上(笑)。

簡単すぎてすみません。

めんつゆに漬けても良いようですが、私はあっさりした味の方が好きなので醤油のみです。
ナスのアクが気になる場合は水に漬けてアク抜きをしますが、私は面倒なのでやりません(笑)。
おくらは粘りが出るように、生のまま細かく叩くように切ります。


作った「だし」は、冷や奴にのせたり、そうめんの漬け汁に入れます。
そのまま食べても、納豆と混ぜても美味しいですよ。


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