前回の醤油と塩に続いて、美肌の女性が使っている調味料のご紹介です♪

今日は、みりん。
このみりんって、家庭で使われるようになって歴史はまだ浅いんですって。
かつてはプロユース。

お客さん出す食事を、最高に美味しい状態をキープして供するために、使われるものでした。

みりんには、消臭効果があり、魚の生臭さを消してくれますし、魚が冷めたときにキュっと身がしまるのを防ぐ効果もあります。
美味しいみりんを使うと、味の効果は足し算じゃなくかけ算になりますよ。

おすすめのみりんは、料理好きな人なら必ずと言って良いほど使っている、「三河みりん」です。
角谷文治郎商店のものです。
もち米と米麹、43度の焼酎でじっくり1年以上かけて仕込まれています。



三河みりんを使った梅酒の作りかたは続きからです。

美のレア情報はここですよ
  ↓  ↓ ↓


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 美容ブログ 女磨きへ
にほんブログ村
「三河みりんを使った梅酒のつくりかた」

材料: 青梅  三河みりん

作りかた: キレイにあらった青梅のへたをとって、ぷちぷちと穴をあけます。
保存ビンに青梅を入れたら、三河みりんをかぶるくらいまでそそぎます。

以上です。
どうでしょう。簡単ですよね〜。
砂糖をまったく使わないで、みりんの甘みだけの梅酒。
しばらく置いていると、豊潤な香りがする琥珀色の梅酒ができあがりますよ。


 画像お借りしています

ところで先日魔法の袋で作った梅酵素ですが・・・、実は失敗でしたーーー(笑)。
袋で作ると毎日拭いても外側が砂糖でベタベタしちゃって、まだ発酵不足かなぁってところでもうヤメちゃったんです。
案の定、コクが最初に作ったものより足りない・・・。残念です。
梅酵素はわりと時間がかかるので、魔法の袋は向いていなかったようです。


美のレア情報はここですよ
  ↓  ↓ ↓


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 美容ブログ 女磨きへ
にほんブログ村