これまで何度か、日焼け止めを使わないことをおすすめしてきましたが、
連休も控えてますし、アウトドアやリゾート地でどうしたら良いの?
と迷われることもあると思います。
▷▷ NO日焼け止め




「海、山などで長時間日差しを浴びる」
そんなときは、日焼け止めを使いましょう。

ただし使いかたに、ちょっとしたポイントがあります。

「使用時間は出来るだけ短く」
 日焼け止めをずっと塗っているのは、肌にとってリスクが高いこと。
 塗っている時間を出来るだけ短かくしましょう。

例えば、

リゾート地に出かけたとします。
ショッピングやカフェで過ごすときは、日焼け止めを塗らず長袖の洋服や、日傘でカバー。
ビーチで過ごすときのみ、日焼け止めを使う。

と、塗らない時間を作ることです。


「どんな日焼け止めが良いの?」
私が参考にしている非接触生活研究会さんでは、お薦めできる日焼け止めは無いとされています。
それはどんな日焼け止めにも、肌を痛める成分が含まれているから。


と言ってお湯だけで落とせるような日焼け止めは、紫外線を防ぐことはできないので、
割り切って、そのときだけは普通の日焼け止めを使うことが薦められています。

そして日焼け止めを使ったら、いつものお湯洗顔ではなくクレンジングを使って落とします。
(ほとんどの日焼け止めはクレンジングを使わないと落とすことができないため)


「日焼けをした後ケアはしない」
日焼け後に化粧水や乳液といった保湿ケアはしません。

なぜなら、炎症からの回復がじゃまをされ肌ダメージが長引いてしまうのです。

どうしてもヒリヒリするときは、「ぬれタオル」で冷やすと炎症を鎮めてくれます。


私もかつては、日焼けをしたあとは保湿がマストだと思い込んでいました。
でも、今は日焼けをしてもとくに何もしません。

だけどシミになることも無く、回復が遅いなんてことは全く感じません^^


「内側からのケアに勝るもの無し」

ダメージを最小におさえるには、

・睡眠をたっぷりとって体をよく休める
・タンパク質を含む魚や肉を中心に、細胞に必要な栄養素をしっかりと補給する


私は日焼けをしたり、肌ダメージを感じるときは水素水を意識的に飲むようにしています。

日焼けをしたときは、喉も乾きやすい状態ですよね。
吸収がよく、飲み続けなくても体内が潤う感じがするのは、水素水だけだと感じます。

水素水の効能などについては以前書きましたが、
最近夫が頭痛がするときに飲むと、痛みが消えるという新発見がありました^^


頭痛が消えたのは、水素水の極小分子が脳に入ることが出来るからのようです。
過去記事に水素水のもつパワーについてまとめております。
▷▷ 水素水だけができるアンチエイジング効果 最近飲み始めました

水素たっぷりのおいしい水素水


できるだけ日焼け止め、そして肌に接触するものを減らして、美肌をめざしてみませんか。
やってみると、とても簡単ですしお金もかかりませんよ^^

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